【マンガ】俺だけレベルアップな件のあらすじとネタバレ 1話~【アクション】

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異次元と現実世界を繋げる通路「ゲート」が出現するようになり、「ゲート」内に巣くうモンスターを倒し、現実世界を守り戦うハンターの中でも、『史上最弱ハンター』と呼ばれる主人公『水篠 旬』が、最下級ハンターから最強ハンターとなるアクションマンガです。

【第1話のあらすじ】

母親の病院代を稼ぐために、「ハンター」という職業に就いている主人公『水篠旬』は、他の「ハンター」からは「史上最弱兵器」と呼ばれていた。

今日も病院代を稼ぐため、「ゲート」に入っていくが・・・。

【第1話のネタバレ】

これより先はネタバレとなりますのでご注意下さい。



一般人より丈夫で、回復が少し早い事を除けば、ハンターである事を恥じているE級ハンター「水篠旬」は、母親の病院代を稼ぐため、「ゲート」に入るために工事現場に向かっていた。

「ゲート」が発生した工事現場では「真島」と、一時引退したが生活費のためにハンターに復職した「久我」が談笑している。

そこに出勤した旬はハンター全員から挨拶されるが、それは余りにも旬が弱く、「史上最弱兵器」と呼ばれ、旬が出勤してくる「ゲート」なら安全の難易度だと判断したからであった。

そして「ゲート」前では、出発前に行うパーティーリーダーの選出で「馬渕」がリーダーを務めることになり、一行は「ゲート」に入っていく・・・。

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